2006年 06月 01日 ( 1 )


光がひとつ、
僕の胸に。

光っては消え、浮かんでは沈む。

その光が僕にとっての救世主なのか。
それは僕には分からないが、
でも、かけてみたくなる。

昔綴った文章。
今の方が、もっと良く書けるような気がする。
それだけでも、自分の心が軽くなる。

夢がもう一度広がるかもしれない。
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by rug1earth | 2006-06-01 02:34

    

自由を求めて空翔る魂の1/3(ラグの独り言)
by rug1earth
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